色んな人を見てきました。 アメリカビンテージ古着店 FUJIYAMA ブログ

色んな人を見てきました。 

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色んな人を 見てきました。

本当に 色んな人たちを。  社会に 出てから・・・・・・・・・見て



大変 勉強に なりました。 1つの職場で 定年まで



という ようには いきませんでしたが たぶん普通に 生活してたら



まず 経験できないようなことも。



そのぶん 痛い 思いも だいぶしましたけど。


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人それぞれ 何が 一番なのかは 違いが ありますけれども



吾輩的には やりたいこと 早く見つけて それに 向かって



る時が 一番楽しいのでは ないでしょうか?



東京で サラリーマン時代に こんなことが 有りました。



別の課の 先輩から 内線電話で 「今夜 飲みに 行くぞ!!」


「わかりました。 早めに 切り上げます。」



1週間に 1回は 花金(花の金曜日)には



有楽町の 居酒屋で ビールと焼鳥で 5~6人程度で



飲むんですが 話の内容が 人事関係(左遷・配置転換)や



社内恋愛のうわさは話や 上司の悪口などです。


色んな人を見てきました。


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あまり 面白くは なかったですね。 正直。


自分の夢を語る サラリーマンなんて いないんですよ。


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(普通ヒゲ伸ばしたら 文句言われる時代に あえてヒゲ伸ばす!)


大きい会社って そんなことから 社内派閥みたいなのが

あるんです。 そういう話に シカトしてると もう誘いは 来なく

なります。 


大阪支店から 帰った頃は 知らない社員とか


後輩が 先輩社員になり  上司の悪口 社内恋愛のうわさは話



など 自慢げに 居酒屋で 話してる光景は くだらない と



思うだけでした。 浦島太郎って こんな 感じなんだろうと

思いました。
 知ってる仲間や 先輩社員 子会社の

銀座プロセス(子会社)の人たちも 知ってる人 みんな

退社してました。



サラリーマンで 毎日仕事をしてると


妙なストレスが 出てくる。 会社って 箱 だと 思います。


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その 箱の中で 出世とか 学歴に よる人事だったり


その 箱の中だけで ストレスためて 職を 継続する価値が


あるのだろうか?と言う 疑問が 吾輩の中に 出て来た


33歳頃でした。 

  




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by fujiyama50s | 2014-11-17 19:25 | 1 | Trackback