情熱の収穫   アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

情熱の収穫   

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA


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ほぼ・・・・・お昼も 終るころ・・・・・・・・


全日本 職業連盟による 昼食の終焉を 


むかえる時間帯に・・・・


お茶を 啜り 明日の活力と希望に 


満ち溢れる 午後を むかえるべく


その第一線にて 考え深い 後半の 


スタートに スタンバル 人々を


1枚の イラストとして ご紹介致します。




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今夜の 晩飯の 献立を すでに イメージして・・・・


その ハイブリットな感性のまま 


仕事に 従事したいと・・・


切なる願いで 休憩してる ご様子。



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# by fujiyama50s | 2017-06-14 21:32 | 50s店長日記 (43) | Trackback

激安 回転おかず ごはん アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

激安 回転おかず ごはん  

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA




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昼休み・・・・・・・・仕事に 従事する 労働社会。


時給 750円~850円の このご時勢に・・ 昼のごはんを 食べる時に


このような 回転おかず屋が あれば・・・・・・・・・・立ち食いだろうが

なんだろうが・・・・・・・どうってことは  ない!


水も 飲み放題だ。





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「 にぼしと暮らしの中で 」



堂々 絶賛 上映中!!













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# by fujiyama50s | 2017-06-13 20:28 | 50s店長日記 (43) | Trackback

Who is it to be there ? アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

Who is it to be there ?


アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA



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# by fujiyama50s | 2017-06-12 20:02 | 50s店長日記 (43) | Trackback

ビニール・セルロイド・プラスチック  アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA


ビニール・セルロイド・プラスチック  

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA


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An occupation rock and roller?


Morning ceremony !?


I fully attach the grease!!


From the side to the top




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I joke yesterday too much and cannot sleep very much



But I decide it so good today


It is a fireworks display of once a year for some reason



I follow a lot of oil beside hair after a shower !!





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A parenthesis is not comfort to acquire!





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Follow a lot of grease in 1980; and every day of going out !


I do not know whether what I carry out in this was good ?













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# by fujiyama50s | 2017-06-11 20:59 | 50s店長日記 (43) | Trackback

クロスオバー ナイト アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA    

クロスオバー ナイト 

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA


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だから・・・・・・どうだと言う訳でも ない!





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# by fujiyama50s | 2017-05-21 19:31 | 50s店長日記 (43) | Trackback

人生には 挫折はつきものです。 結論は最後まで わからない。 アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

人生には 挫折はつきものです。 結論は最後まで わからない。 

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA



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大台に 乗り 思うことは・・・・・・・・・・・・・


世界には 色々な 国や 考え方が あり それぞれの 意見を


1つに まとめることは 不可能だと 思うことが 1つ。



成功とは 何をもって 成功と 言えるのか? ということも わからない。





心1つで どうにでも なる。 つまり 同じ場所で それぞれ 人が


思うことは 人それぞれで あり 楽しいと 思う人も いれば


つまらないと 思う人も いるというこであり



人に よって 同じ時間と同じ場所に いても 思うことは


人に よって それぞれ 違うという ことである。



客観的に 言うと 人に よって 幸せの 感じ方が 違うという ことだ。




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若い時期には 毎日 自分と 向き合う時間も ないだろうし そんなことを


考える暇も ない。 ただ ひたすら・・・明日のことを 考え


会社の仕事のことや 休日の過ごし方など いわゆる 自分と向き合うという

観点など存在しなういが・・・・大台を 超えると 自分自身に


はたして・・・・こういう生き方で よかったのか!?という 自分に 対する


疑問のような ものが フツフツと わいてくる。





だが・・・・そこに 自分に たいする答えなど 存在してない。







自分は・・・これで 良かったのだろうと 日々 思うことで


自分なりの 答えを 出して いくのでしょう。


人間 大台(峠)を 越すと みんな そう 感じるみたいですよ。


つまり これから 死ぬまで その答えを 探す時間に なったわけです。




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# by fujiyama50s | 2017-05-20 21:16 | 50s店長日記 (43) | Trackback

地球の終の日と絶望なる未来図  アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

地球の終末日と絶望なる未来図  

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA



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1999年に 全人類は 滅亡する予定で あった。





いや その前に 日本は 沈没する危険性が 高い!



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1973年・・・・・・ベストセラー 「日本沈没」・・・・





我々は 1973年・・・11歳頃は 世界の終りが 来るブームで あった。






我々は 1999年までしか・・・・・生きることが できない運命の元



この世に 生まれてきた。と・・・・・・ 誰もが 思っていた時代。







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それが そもそもの・・・・・・ 間違いだったかも。





しかし・・・そこに 気が付くまでには 何年も 経過してからだった。






食料も そこが 付き 餓死する未来が 訪れる可能性が 高い!?








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恐ろしい未来が・・・・我々人類に 訪れる日が 迫ってきている。




オイルショックが 起きて・・・・スーパーには  トイレットペーパーを





買い込む人で 溢れかえり・・・終末ムードの 到来が きた。






ある雑誌に こう記載されてあった。





1970年代初頭 我々は 明るい未来より 世界の終末に





リアリティを感じていた。




世界は こうして 滅ぶのだ!!



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世界が 終る・・・・・・・・・・・ !?




・・・・・・・イメージが よく 分かる感じです。




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この本に よると・・・当時の大人たちの(1970年頃の大人)





漠然と感じてた不安が・・・・・そのまま子供文化にも 反映されて





そのきっかけと なった映画が 「猿の惑星」68年日本公開作品。






文明の崩壊と・・・そして人間社会の終焉。 猿の惑星の主人公





チャールトン・ヘストン(タイラー)が 辿り着いた惑星は




猿の惑星だったはずが・・・・・・ラストに 出てくる砂漠に 埋もれていた






ニューヨークの自由の女神の頭部が 出てきて





タイラーが 「ここは・・・・地球だったんだ」という 衝撃的な





終り方に 誰もが 未来に まっているものは 世界の終は 近い。と思う




人が 多かった時代が 1970年代の初頭です。




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こんな ネガティブなことを 娯楽にして 大量に ものが 消費された時代。





当時のこども文化は 歪んでいて・・・決して 明るい未来ではない





ネガティブな情報に 囲まれて 生きてきた少年時代。





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世界は 1999年に 滅びる ノストラダムスの予言は すべて当たっていて






1999年に 当たれば 100パーセントの確立に なる!?らしい?




不況  公害(水俣病・いたいいたい病)冷戦・・・・・・・・






大人の不安を ビジネスにされ 子供文化に かなりの影響が あった。




マンガだと 「漂流教室」 いじめを題材とした 復讐マンガ 「魔太郎がくる」





餓鬼の日本時代を描いた 「アシュラ」封印作品など 堂々たる作品が




堂々と少年マガジンに 掲載されいた時代。




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我々 ロックンロール世代は こうして・・・





ネガティブな情報に 囲まれて 「どうせ 1999年で みんな 死ぬんだろう!?」





だったら やるだけ やっちまえ!!って 感じに なった。






子供文化に 大きな不安を 与えた 大人の責任は 大きいのでは!?




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# by fujiyama50s | 2017-05-14 16:30 | 50s店長日記 (43) | Trackback

ダウンタウン・フーズ 1950sのアメリカの少年ギャング  アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

ダウンタウン・フーズ 1950sのアメリカの少年ギャング 

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA




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あまり 見たことも 聞いたこともない!?・・・・感じ じゃないですか?


特に 10代~30代っ 知らない世界だと 思います。



たいぶ 前の 話ですが・・・・・・・以前 1985年頃に


渋谷に・・・・・「 フルハムロード 」という アンテーィク・ショップが


ありました。 聞きなれない お店ですが・・・・・・・・・


実は この時代に ロス疑惑という 言葉が マスコミ中で 騒がれていました。


その時に 「 フルハムロード 」だった 気が しますが


この LIFE 見つけて ダウンタウン・フーズの当時の画像を 見ました。



ようするに 少年ギャング ですね。


日本で いえば チンピラって ことです。


今だと ストリート系ギャングっていうんですか!?


当時は 「少年ギャングか?・・・・そんな スタイルを アメグラ見て


カッコイイなんて 思って いたのか!?」と 思いました。


知らないって 怖いわ。





というふうに 思った 記憶が あります。




 

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他にも 青山トンネル付近に 「 キープ・レフト 」って アメリカ雑貨屋さんが


ありまして・・・(現在は 別の オーナーが 同じ名前で 引き継いで いる)




当時でいう ファイヤーキングなんかの はしりの時代でしたので


結構 ガラスのタイル張りの皿や テーブルや ミッドセンチュリーの先端的な



お店で 特に 外苑前は 外人墓地も 近いため わりと 70年代の 空気が



残っていました。



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30歳過ぎに また 東京へ 転勤で 戻りまして・・・・・





当時は 渋谷の 第一勧銀とも 取引きが あった関係上(富士銀行からみ)



渋谷も よく 行きましたが 「フルハム・ロード」って まだ あるのか?




なんて 記憶辿り 行って みましたが もう そのときには たしか



閉店して 無かった。 三浦和義も たしか 獄中生活だったような 気がする。






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1990年代に はいった頃に 外苑前に 当時 アエロスパシアルという



会社が ありまして (外国の会社)担当は 日本の女性 1人。



会社の中が 大統領の 部屋みたいな 感じの会社。



電話は すべて フランス語 や イタリア語  英語 などで 対応してる




秘書だけが いました。




(富士銀行本社(現在の みずほ銀行・紹介)たぶん

 


富士銀行の取引さき だと 思う。




ミサイルを 作っている会社だったようですが


当時 その会社の レターヘッド などの 製作依頼を受け 特種紙を 使用した




型押し した秘密文書を 記載する用紙を 担当してる頃 やはり 外苑前に



「セカンド」 「パラビオン」に 行ってみたいと 思い 同じ場所に 行きましたが




やはり・・・・閉店しておりました。




時代は 次々と 変わっていき・・・・もう こういう 我々の感覚も




時代遅れなんだろう と思い始めた頃ですね。





そこで  今回は ダウンタウンフーズの中身の ご紹介でした。






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# by fujiyama50s | 2017-05-07 19:14 | 50s店長日記 (43) | Trackback

歴史の礎  アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

歴史の礎  


アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA




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テレビが 日本に 登場してから・・・・・・・約60年~~65年くらいでしょうか?



テレビのない 時代は 約60~~~65年前・・・・・・・・・・・・・・・


実際のこの建物は いまから やく100年前の 約10億円かけて 土地取得から


通産16年くらいかけて 建設された 実際の個人の家です。


それが 現在 日本の家の 基礎となる部分も あれば 当時の 設計技術と



職人の 技 が 見られる 国宝の 家です。


だから・・・・・どうだと 言うことでも ないんですが・・・・・



このような 歴史が あり・・・・ビンテージというには ちょっと 違うかも


知れませんが・・・・100年で・・・・・・



(明治時代)の頃から 比べると 人間の価値観や 考え方が


こうも 違うものかと・・・・・・考えさせられる 連休でした。



文明と科学の発展・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



この100年で 別の世界に 変貌したんだろうと 考えてしまう 1日でした。










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# by fujiyama50s | 2017-05-06 20:30 | 50s店長日記 (43) | Trackback

ゴールデン ウインナー  アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA

ゴールデン ウインナー  

アメリカ ビンテージ古着店 FUJIYAMA


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どうですか? お洒落ですか?









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# by fujiyama50s | 2017-05-01 21:01 | 50s店長日記 (43) | Trackback